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ZuttoRideのずっとバイク車両保険って知ってる?

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バイクは常に“倒れる”乗り物
それだけに破損リスクも高く、車両保険の保険料も高額になりがち
そんな車両保険をライダーの立場に立ったプランで組み立てたのが
ロードサービスのパイオニアが提供する「ずっとバイク車両保険」だ

問い合わせ
ZuttoRide 少額短期保険
TEL:0120-052-625
https://zuttoride-ssi.co.jp/bike-sharyou.html

そもそも、車両保険って何をカバーする保険なの?

バイクに乗るうえで常識と言えるのが保険の加入だ。加入が義務付けれられている自賠責に加えて、ほとんどのライダーが加入するいわゆる任意保険は、事故の際に相手の損害に対して賠償するためのもの。一方、自分が加入して、自分自身のバイクの損害に対して保険金を受け取れるのが、車両保険と盗難保険だ。

このうち車両保険は、クルマだと任意保険と一緒に加入できるものが多いが、バイクの場合はほとんどない。というのもバイクは転倒をはじめ、倒れて破損するリスクが高く、保険料も割高で加入者も決して多くない。そんな車両保険をもっと気軽に入れるようにしたのが、「ZuttoRide少額短期保険」の「ずっとバイク車両保険」だ。

この車両保険はロードサービスのパイオニアであるZuttoRideのグループ会社が、ライダーの立場に立って作り上げた保険サービスであり、新車・中古車、年式や車種を問わず加入が可能で、パーツやアクセサリーも含めて補償されるのが特徴。また、購入金額に加えて+αとなる全損諸費用保険金も受け取れる。

さらに最大のメリットは、全損と分損、さらにその分損も修理金額に応じてプランが選べることにある。リスクを細かく分けて保険料を選べるため、リスクをひとまとめで捉える一般的な車両保険に比べて、クラスによって保険料を低く抑えられる。例えば下の表にある通り、全損と協定保険価額の20%以上80%未満の損傷を補償する「全損+分損ワイド」なら月額5415円なのに対して、「全損」のみ補償なら月額2490円と半額以下。

ライダーなら誰しも大切な愛車をずっとキレイな状態で乗り続けたいもの。「ずっとバイク車両保険」は、そんなライダーの気持ちに寄り添う、まさにライダーのための車両保険だ。

保険金支払い例

購入金額100万円(税込)で「全損+分損ワイド」プランに契約(1年目)の場合

保険料一例

HONDA 自動二輪車(126cc以上の二輪車)、購入金額 80万円(税込)の場合


※上記の例は一例です。詳細は公式WEBサイトをご参照ください。

 

BikeJIN編集部

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